
こんにちは!
今日は子供部屋についての投稿です
将来を見据えたフレキシブルな子供部屋づくり
1つの空間を間仕切り、2部屋にした事例です。
入口は2つありますが、部屋は1部屋です。↓
リビングから見ると扉が二つ👀ですが…
収納ボックスと有孔ボードの壁で部屋が区切られています。二部屋あるように見えて、実は一部屋なんですね
反対側の部屋
先程のお部屋とは反対の配置
成長による変化を意識する
子供部屋は、お子様の成長に伴い、使用する人数や用途、収納物・量などが変化します。まだお子様が小さいうちに子供部屋をつくるなら、部屋数を確保するよりも、スペースを広めに取り、必要に応じて柔軟な使い方ができる部屋づくりをするのがおすすめです。お子様の独立後、複数に分けた部屋を再び1部屋に戻して使うことができれば、長期にわたって子供部屋を有効活用できます。そこで壁を新設せず、手軽に部屋を仕切るために活用したのがIKEAの家具です。

有孔ボードは好きな場所へフックや棚をつけることもできるので、使い勝手のよいオリジナルなスペースにすることが可能です
IKEAのカラックスには扉付きタイプもあります。
片づける物を想定して、暮らしにあった商品をお選びください🌱
子どもが巣立った後はレイアウトを変えて、趣味の部屋や交流の場として使うのもいいですね☺
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