IKEA KALLAX

子供部屋をIKEAの家具で間仕切り♪

みなさこんにちは、カタリナハウスの成松です。

将来を見据えたフレキシブルな子供部屋づくりについて、1つの空間を間仕切り2部屋にした事例です。
入口は2つありますが、部屋は1部屋です。

子供部屋

子供部屋は、お子様の成長に伴い、使用する人数や用途、収納物・量などが変化します。まだお子様が小さいうちに子供部屋をつくるなら、部屋数を確保するよりも、スペースを広めに取り、必要に応じて柔軟な使い方ができる部屋づくりをするのがおすすめです。お子様の独立後、複数に分けた部屋を再び1部屋に戻して使うことができれば、長期にわたって子供部屋を有効活用できます。そこで壁を新設せず、手軽に部屋を仕切るために活用したのがIKEAの家具です。

IKEA KALLAX

IKEAのカラックスを利用しました。
部屋をカラックスで仕切りさらに有孔ボード(シナベニヤ)を貼ってプライバシーを確保しています。

IKEA KALLAX

フックなど取付けて自由に使えますよね~
将来を見据えた子供部屋づくりをしたい、今ある子供部屋を間仕切りたいなどのご相談がありましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。

 

 

 

 

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